アクセス解析に触れてみました
はてなブログの機能にあるアクセス解析に、はじめて触ってみました。
私ところは、はてなブログトップからのアクセスが多いとか。
次にグーグルクローム。
ある意味では想定内だけど、はてなブログ系に受けがいいのを増やすべきか否か。
ピリピリしながら巡回とかは仕事だけで十分。のんびりゆっくりとブログ書いていこう。
とりあえず100記事を書くとアクセス数が稼げるようになる。とか根拠が乏しい理論を展開していた方を信用してみますか(;^_^A
グーグルクローム多いです
android系スマートフォンのメインブラウザなだけあってシェアがデカい。
マイクロソフトエッジが完全に霞んでる。ほぼ空気。
そもそも、はてなブログのアクセス解析にエッジが認識されるのだろうか?
別ブラウザから覗いて見ればはっきりするのかな。
事前に軽く勉強してから、専門性の高い記事書いてる人のところに行ってみよう。
用語ぐらい分からないと動画の場合、一時停止して調べて、再生再開して調べて。
非効率極み。
たしかプログラミングのエディターを入れて日本語にするプラグインを入れた時だったかな。かなりめんどい仕様。
pc自体がアップデートの影響で動画も記事も大して分からず、あまり参考にならない人の最新の記事から用語と仕様を調べてから詳しい動画の方の仕様に当てはめて手探りで構築とか、プログラミングをやるひとが躓く理由を半日かけて体感したのよね。
今では苦労して入れたエディター自体も大してやらずにお蔵入り状態です。
生成AIが自動でコードを素早く作るのを見て心が折れました(´;ω;`)
どこ生まれですか?
生成AIにちょっとだけ興味があってどこの国出身なのか調べると、アメリカ、中国、韓国、イギリス、シンガポール、カナダとかなり国際色豊か。
安全面は調べても正直よくわからなかったです。
中国、韓国は漏洩が心配とかなんとか。お国柄なのかと早合点したのは私だけではないはず。(国ごとの法律関係が関係しているとか)
多少使いづらくても慣れ親しんだ日本製の方が安心なのよ。
チャットGTPですら若干の拒否感がいまだにあります。
どちらかと言えばはじめて触ったビングAI(アメリカ産)の方が好感度高め。
人間とAIだけど、刷り込み効果のようなものがあったりするのだろうか。
話がずれてきたので、今回はここまでにします。ご高覧ありがとうございました。