目が痛い
眼精疲労ですね。
明らかに目を酷使する環境でついに影響が出てきた訳です。
一日の半分以上の時間は何かしらの作業で回復を上回る負荷がかかったのでしょうか?
あまり認めたくないですが、加齢に伴う基礎的な回復力の低下の線もあります。
いきなり大金を投じて眼精疲労対策をするのも気が引ける。
しかし眼精疲労を放置するには耐え難い痛み。
折衷案。そうだ、100円ショップで様子見しよう。
主な作業はパソコン。つまりは、電子機器のブルーライトが眼精疲労の原因として濃厚。
ブルーライトカット眼鏡がベターな対策と考えました。
値段がお安いブルーライトカット眼鏡を購入。
眼鏡の上に眼鏡。二重眼鏡。人には見せられないような見た目になったがヨシ!(現場ネコ的な楽観視)
眼精疲労は目に見えて軽減。安物でも効果は十分、高価なブルーライトカット眼鏡はいったいどこまで効果があるのだろうか?
メガネスーパーの店頭で見た眼鏡は度数入りブルーライトカット眼鏡も作れるとかなんとか。
恥と外聞を捨てて二重眼鏡か、高価なブルーライトカット眼鏡で平静を装うか。
とりあえずは二重眼鏡を見た反応を一部紹介。安物で二重眼鏡にするか参考にどうぞ。
- 女性陣には、何それ(笑)と笑い者に。
- 男性陣は、ほぼ無視に近いスルー対応。いっそのこと笑い者された方がマシな空気に。
- うっかり出会った宅配業者
何か言いたげだったが業務対応でスルー。
振り返って見ると100円で恥と外聞をかなぐり捨てた状態に。
プライドが高い人なら赤面、悶絶、悶死ものですね。
私の場合はすでに手遅れ、時すでに遅し。なので二重眼鏡は日常装備。
眼鏡専門店の高価な眼鏡は、プライドのお値段なのかもしれません。
考えようによっては数万出しても良い。
ちなみに、100円のブルーライトカット眼鏡の形状は、前に買った作業工具のオマケでついてきた保護メガネ(ゴーグル型)と非常によく似た形状でした。
利用契約に引っかかる恐れがあるので写真は無しです。
眼鏡1つで、もだえた所で今回はここまで。お読みいただきありがとうございました。